ファイヤーグリルが便利!!|BBQ・キャンプファイヤー

スポンサーリンク

ファイヤーグリルとは

焚き火台のことです…笑。格好良く言ってるだけで、要するに焚き火台!

ファイヤーグリルは焚火にも炭火BBQにも使える便利品です!!

購入するにあたってかなり悩みました〜!候補はロゴス、ユニフレーム、スノーピークの3つ。

見た目はロゴス(個人的に)。コスパはユニフレーム。囲炉裏やトライポッド(上から鍋を吊るやつ)を追加すれば雰囲気も最高。

ロゴス 焚火台 バーベキューコンロ ピラミッドグリル EVO

ロゴスのファイヤーグリルはサイズが3種類。形が似ているのでショップで実物を見て買うのが安心です。ネット購入ならサイズ選びに要注意。

  • 焚火ピラミッドグリルEVO-M(コンパクト)
  • 焚火ピラミッドグリルEVO-L
  • 焚火ピラミッドグリルEVO-XL

囲炉裏と合わせる予定なら、特にサイズ感はしっかり確認を。とにかく見た目がかっこいい!

ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアグリル

安い!とにかく安い!サイズは2種類。

BBQ網を斜めにかけられるので、炭の追加が横からラク。わざわざ網を外さなくてOK。

我が家はこれを選びました^^ 重量物にも強く、ダッチオーブンを置いてもびくともしません。

スノーピーク(snow peak) ST-032R 焚火台

S・M・Lの3サイズ展開。王道のかっこよさ、収納性も高く持ち運びがラク。作りの完成度も高いです。

予算の都合で見送りましたが、これを持っていれば文句なし…(笑)。

スポンサーリンク

まとめ

3メーカーで悩みに悩んで、我が家はユニフレームに。どれも長所が違うので「絶対コレ!」はありませんが、コスパ重視ならユニフレームがおすすめ^^

注意点はサイズ選び。ファミリーなら必ず中間サイズ以上を選びましょう!

スポンサーリンク
著者写真

著者/K.yam

阪神大震災経験者です。当時の出来事は今でも鮮明に覚えています。現在も各地で様々な災害が起こり、年々増えているように感じます。

地球に住んでいる以上、災害を完全に避けることはできませんし、誰にでも起こり得るものだと思います。そこで私が続けているのが「キャンプ」を原点としたアウトドアの実践です。普段から自然に触れ、野外での生活に慣れることで、ちょっとした知識や経験が非常時に役立つと考えています。

本当の災害はもっと壮絶で恐ろしいことばかりですが、日常にアウトドアを取り入れることで「生き抜く力」を少しでも養えればと思っています。想いはそこにありますが、何より楽しく記事を更新していければと考えています^^

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP